カンジダ膣炎において

大学生の位、何とかカンジダ膣炎を患いました。その当時はそれが何かわからず大騒ぎして、当時の妻も若かったので「もしや自身の力不足?」といった頭を抱えてしまい面倒でした。
ついに母親科に行ったのもこの時がいよいよだ。すでに男子見聞があったとはいえ…何しろ抵抗はありましたね、男子の師範でしたし。ただしずいぶん楽しく有難い師範だったので安全しました。「カンジダ膣炎」という病名を初めて聞いたのでそれほどわからず、不安で何かときいてしまったのですが、一番笑ってしまったのは「妻がいるんですが、彼氏は無事でしょうか…」と聞いたら「定番こういうバイ菌は男根上では生きられません。万が一ち〇こかゆい!言いだしたらそれはふざけてるだけなので、ムヒも塗ってやりなさい」でした…面白すぎました。デリケートゾーンの黒ずみを改善します